付属のソフトウェア「ROBO Master」でプリントデータとカットデータを作ります。 プリントデータをプリンタで印刷した後、Craft ROBOにプリントした用紙をセットし、カットデータを使ってカットします。 その時、Craft ROBOはプリントした絵柄につけたトンボ(位置あわせマーク)を読み取り、カットする線の位置をピッタリあわせます。 CC300-20にはトンボ読み取り機能はありません。
付属ソフトウェア「ROBO Master」には、画像データの自動輪郭抽出機能がついています。